どこまでも前向きに、明るい明るい未来へ向かえ!

「です」「ます」調を、今回は「である」「だ」調で書いています。
初任校で勤務されている先生、まだ頑張る力がある先生へのメッセージです。
かなり偉そうに書きます・・・。
春野伸一、初任者へのメッセージ、中学校教師
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中学校教師、教育、ブログ、仕事術

中学校教師の成長は
「悩んだ」
「苦しんだ」
「辛かった」
「失敗した」
回数やその度合いで決まる。
特に初任校ではそうだ。

初任校で
「悩んだことがない」
「苦しいことがない」
「辛いことがない」
「失敗が一度もない」
それは成長がほとんどないことを意味する。
そんな教師は、
困難なこと、できないことから
極端に逃げているのだ。

「悩んだ」「苦しんだ」「辛かった」「失敗した」回数が多かった教師、「その度合い」が激しかった教師は、多くの成長があったことだろう。
その経験が生きる時は必ず来る。
必ず花が開く。

どうかその時まで、
歯を食いしばって、頑張ってほしい。

そして、
初任者、メッセージ、アドバイス、指導

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