意識するのは内容だけではない。「どう見えているか」も意識する。

行動、しぐさ、振る舞い、表情・・・。
言っている内容は素晴らしいのに、なぜか、みすぼらしく見えてしまうのです。
このようにならないように、次の部分を意識してトレーニングする必要があります。
kosi

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  • 立ち方
  • 歩き方
  • 背骨
  • 指先
  • 背筋
  • 歩き方
  • ヒップライン
  • 顔(笑顔など)
  • ジェスチャー(うなずき方など)
  • 視線
  • 服装
  • しぐさ
  • 話し方

教師は俳優ではありませんので、それぞれが、一流である必要はもちろんありません。
しかし、他の長所さえ消し去るような見え方は、授業や生徒指導等に支障をきたします。
トレーニングする方法については、それぞれ多くの書籍があります。
また、インターネットで検索もできます。
また、自分がどのような状態になっているかが分からないのであれば、「ビデオを利用する」、「親しい友人に指摘してもらう」などの方法もあります。
この夏を利用して、ぜひ挑戦してください。

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